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資格

資   格   名 取   得   の   要   件


所定の科目・単位を修得し、卒業により取得できる免許
高等学校教諭一種免許状(工業) 教育職員免許法に基づく指定科目を修得し、都道府県教育委員会に申請すれば取得できます。
高等学校教諭一種免許状(理科 教育職員免許法に基づく指定科目を修得し、都道府県教育委員会に申請すれば取得できます。


所定の科目・単位を修得し、卒業後実務経験を経ること等により取得できる主な資格
ボイラー・タービン主任技術者 卒業後、所定の実務経験を経ることで資格を取得することができます。
第1種:6年以上の実務経験  第2種:3年以上の実務経験


所定の科目・単位を修得し、卒業すること等により試験の一部が免除される主な資格
火薬類取扱保安責任者 「火薬学」を修得して卒業した者は、試験科目が一部免除(一般火薬学)されます。
技術士・技術士補 技術士補(第1次試験合格者):卒業することにより共通科目が免除されます。
技術士(第2次試験合格者):受験資格は、技術士補として技術士を4年以上補助した者または科学技術に関する専門的応用能力を必要とする事項についての計画,研究等の実務に7年以上従事した者。


所定の科目・単位を修得し、卒業後実務経験を経ること等により受験資格を得ることができる主な資格
ボイラー技士 「熱エネルギー変換工学」の単位を取得し、卒業後所定の実地修習を経ることで、受験資格を得ることができます。
特級:2年以上の実地修習
1級:1年以上の実地修習
2級:3か月以上の実地修習
管工事施工管理技士 卒業後、所定の実務経験を経ることで、受験資格を得ることができます。
1級:指導監督的実務経験1年を含め3年以上の実務経験

Copyright(C) Dept. Mechanical Engineering, Akita Univ.