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学生への支援体制

学生生活を通じて皆さんが、より良い環境で学びやすいように、多くの支援体制を整えています。

「学習環境」

自習のための図書館は、平日8:30〜21:00まで開放されており、土曜、日曜も10:00〜17:00まで利用することができる。学生はコンピュータによる学内蔵書検索、オンラインジャーナルならびに学外文献コピーサービスを利用して必要な文献を速やかに入手することにより効率よく学習することができる。
機械工学科においては、図書室と書庫があり、図書室においては機械工学分野の国内外における最近の雑誌を手にとって見ることができる。研究室に配属された4年生は、自由にコピーを取って学習することができる。


「情報機器の使用」

総合情報処理センターには、100台規模のコンピュータを保有するPC実習室が準備され、学生は、平日夜8時まで使用することができる。これにより、学内ネットワークに接続して学習に関わる各種情報の収集、文書作成、インターネットによる各種の自学自習、メールによる教員への質問や情報交換などを自由に行うことができる。


「シラバスの公開」

全ての授業科目のシラバスが電子化されており、自宅で保有するコンピュータや総合情報処理センター端末室などの機器を用いて、秋田大学のホームページからいつでも閲覧できる。
 また、アドレスを公開している教員に対しては、メールを通じて就学上の質問を行うことができる。


「健康の相談」

学内の「保健管理センター」には専門医と担当職員がおり、心の相談と健康相談に応じている。


「奨学制度と授業料等の納付と免除」

いずれも、秋田大学のホームページに詳しく公開されている。
奨学制度
http://www.akita-u.ac.jp/honbu/current/cu_scholarship.html
授業料等の納付と免除
http://www.akita-u.ac.jp/honbu/current/cu_tuition.html


「相談室」

工学資源学部には「学生なんでも相談室」があり、相談を常時受け付けている。また、「就職アドバイザー室」があり就職面談の練習、エントリーシートの書き方の指導など細やかな指導が行われている。


「就職の支援」

機械工学科における就職支援は、教授1名が専門に担当し、学生に対する個別面接、個性に合わせた就職先に斡旋、不合格者に対する面接個別指導などを親身に行い、ほぼ100%に近い就職率を示している。


「課外活動支援」

学生の課外活動の支援に関しては、学生支援総合センターへの届出に応じて、顧問教員の責任の下で学内の各種の体育施設(陸上競技場、野球場、テニスコート、体育館、プール、弓道場、合宿所)や学外施設(ヨット艇庫、グライダー格納庫、ボート艇庫)などを使用して、学生らしく秋田の恵まれた自然環境の中でのびのびと心身を育成することができる。
機械工学科の教育目標に関連する課外活動として、機械工学科の学生が中心となって実施している「ロボコン」活動がある。機械工学科は、この活動を場所や経費の提供により支援している。このような学生の課外活動に対して、平成19年度より「プロジェクト活動」として単位認定している。参加した学生は、40時間以上の活動を裏付けるレポートを提出して、発表会で報告することにより単位を取得できる。


「学生との交流」

機械工学科においては、学生の要望を受け入れるために、全教員による「オフィスアワー」の設置、学生代表と担任による「学生懇談会」、学年単位の学生による「ホームルーム」が設置されている。また、学生相談員(ピアサポーター)による、学習上、学生生活全般にわたる相談を常時受け入れている。


「講義室の使用」

講義室の使用状況は入り口に掲示されており、使用されていない場合には、学生は「ホームルーム」や自習に自由に使用することができる。




Copyright(C) Dept. Mechanical Engineering, Akita Univ.